2025年12月15日
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2026年3月7日「とめよう原発3.7全国集会」を開催します

このページは集会に関する事項を随時更新してまいります。(2/12第二弾チラシ掲載)

「さようなら原発1000万人アクション実行委員会」を含めた9団体で「3.7脱原発全国集会実行委員会」を結成し、3月7日(土)に、代々木公園において、全国集会を開催することとなりました。

<集会について>

フクシマ原発事故から15年 とめよう原発3.7全国集会―持続可能で平和な社会を―
日時:2026年3月7日(土)11時ブース出店、13時開会、14時30分パレード出発
場所:代々木公園B地区(ケヤキ並木・野外ステージ)
内容:集会、パレード、ブース出店など(※ブース出店募集を締め切りました)
主催:3.7脱原発全国集会 実行委員会

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2026年1月30日
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1月26日 「原発・エネルギー政策の根本的議論を求める要望書」を提出 はコメントを受け付けていません

1月26日 「原発・エネルギー政策の根本的議論を求める要望書」を提出

「さようなら原発」と「原子力資料情報室」が共同で【原発・エネルギー政策の根本的議論を求める要望書】を提出

1月23日、通常国会冒頭で衆議院が解散され、1月27日に第51回衆議院議員総選挙が公示された。2月8日の投開票まで、戦後最短となる10日間の選挙戦が始まった。
さようなら原発1000万人アクション実行委員会は、原子力資料情報室と共同で、選挙戦およびその後の国会において原子力政策やエネルギー政策について真摯に議論を深めるよう求める要望書(別添資料参照)を、1月26日、各政党および内閣総理大臣宛に送付した。併せて、国会内で記者会見を行った。

【原発・エネルギー政策の根本的議論を求める要望書】はこちら

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2026年1月30日
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2/24 集会「ロシアのウクライナ侵攻4年 戦争になったら原発は標的になる」開催のご案内 はコメントを受け付けていません

2/24 集会「ロシアのウクライナ侵攻4年 戦争になったら原発は標的になる」開催のご案内

もし原発や核施設が攻撃によって壊滅的な被害を受ければ、放射性物質が国境を越えて拡散し、周辺住民だけでなく、人類全体に計り知れない惨禍をもたらします。
原発は「安全保障」に資する存在ではなく、ひとたび戦争が起きれば、極めて危険な標的となります。
この集会では、「戦争×原発」という視点で、脱原発がなぜ必要なのかを考えます。

日  時:2026年2月24日(火)18時半~(18時開場)
場  所:連合会館204会議室(千代田区神田駿河台3-2-11)
資  料  代:1000円
講  演:鈴木達治郎さん(NPO法人ピースデポ代表/長崎大学客員教授)
タイトル:「核施設への攻撃リスク -対応は本当にできるのか」

※事前のお申込みは不要です。当日会場にお越しください。

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2026年1月21日
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Call for Participation in the “#NoMoreFukushima International Campaign”

We are approaching the 15th anniversary of the Fukushima Daiichi Nuclear Power Station accident. As memories of the accident fade, public interest in Fukushima and the accident is also waning. The younger generation may not even know about the TEPCO Fukushima Daiichi accident. Still, the impact of the accident will continue for years to come, leaving a significant effect on society.

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2026年1月21日
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「さようなら原発第34回オンライン学習会」開催のお知らせ

 

さようなら原発 第34回オンライン学習会
「どうして原子力発電じゃだめなの?ー原発神話の真実が知りたい!」

お 話:山口幸夫さん/原子力資料情報室(CNIC)共同代表

日 時:1月27日(火)18:00~

内 容:「安全審査に通っているから原発は安心」「原発は安価で安定した低炭素電源」「東電福島原発事故によって死亡者は出ていない」――こうした言葉が、いまSNS上で現実に投げかけられています。福島第一原発事故から15年が経ち、あのとき感じた恐怖や教訓は薄れつつあるのかもしれません。忘れてしまうことも、知らないままでいることも、結果は同じです。東電福島第一原発事故を経験したにもかかわらず、「新しい安全神話」のもとで原発再稼働が進められています。感情的な賛否にとどまらず、なぜ原発は危険なのか、何が問題なのかを、事実と根拠に基づいてわかりやすく解説します。

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2026年1月14日
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1月20日 【柏崎刈羽原発の再稼働に反対する】サイレント スタンディング はコメントを受け付けていません

1月20日 【柏崎刈羽原発の再稼働に反対する】サイレント スタンディング

  

サイレント スタンディング
2026年1月20日(火)※20日の再稼働は見送られましたが、とりくみは予定通り行いました。

東電は15年間の運転停止期間を経てもなお事業者としての責任を棚上げにし、経済優先で再稼働を強行する姿勢は、原発事故への不安をいっそう増大させるものである。長期にわたる運転空白は、運転員の未熟さを露呈しただけでなく、対応に対する習熟度の低さと体制のお粗末さを明白にした。
原発推進を強行する姿勢は、東電福島第一原発事故の避難者の気持ちを逆なでし、事故の恐怖を再び増大させている。
運転空白期間中においても、事故時対応や日常点検が十分に行われていなかったことが今回の事態で明らかとなり、東電には原発を運転する資格はない、と私たちは訴えます。

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2026年1月7日
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■さようなら原発1000万人ニュース第39号

さようなら原発1000万人アクション実行委員会では、署名を集めて下さった皆様に、全国集会のご案内を中心に、年二回(6月・12月頃)ゆうメール等でお知らせをお送りしています。
3月の集会のチラシのほか、「さようなら原発1000万人ニュース第39号」などを封入いたしました。
ニュースでは、この間の集会の報告、各地の活動・とりくみの様子などを掲載しています。ぜひ、ご覧ください。

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2025年12月19日
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「#NoMoreFukushima 国際キャンペーン」参加のお願い

東電福島原発事故からもうすぐ15年となろうとしています。事故の記憶の風化とともに福島や事故に対する関心が薄くなりつつあります。若い世代は、もはや東電福島原発事故すら知らない世代かもしれません。それでも、事故の影響は今後も長期わたり続き、社会に大きな影響を残し続けていきます。

#NoMoreFukushima 国際キャンペーンとは?

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2025年12月19日
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「フクシマを忘れない!原発はいらない2026キャンペーン」への参加のお願い はコメントを受け付けていません

「フクシマを忘れない!原発はいらない2026キャンペーン」への参加のお願い

フクシマを忘れない!原発はいらない2026キャンペーン

☆各地で開催されるイベントや学習会などの情報をお寄せください!「いつ・どこで・どのような取り組みが行われるのか」を共有し、脱原発の運動をいっそう広げていきましょう。


Googleマップの「さようなら原発マーク」をクリックすると、とりくみ情報をご覧いただけます。

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